| 私たち兼六グループは創業以来、永年にわたり、より良い「家づくり」をモットーにクレームの少ないことでは、日本一の商品をお客様に提供、奉仕してゆくことを第一に努力してまいりました。
ここ数年、お客様のご要望は、ますます多方面にわたり、より安く、安全でしかも機能性に優れた住宅を指向されています。個性やライフスタイルを尊重しながらも、阪神大震災以降は特に、安全面を重視される傾向があります。
私どもはお客様のそうした不安やニーズにお応えすべく、最新工法として木造KDP21工法を導入することで耐震性、耐久力を飛躍的に向上してまいりました。より安全で安心な住まいづくりと安定した価格を維持していくことに粉骨砕身の努力をしている次第です。
将来の更なる激しい社会の変化に対応するためにも、社員一人一人から末端の職人にいたるまで、意思伝達には強力なパワーステアリング的即応力をもって万全の体制づくりをいたしております。
入居後のメンテナンスはもとより、建築全般にわたる細かな補修、改装など、住まいの全てにわたるアフターケアを承っております。きめ細かな末永い万全のアフターサービス体制をご用意することで、より一層、皆様に喜んでいただける住まいをお届けしてゆきたいと考えております。
兼六土地建物株式会社
代表取締役
鍵市 佳則 |